娘はわたしの憧れ。感情をだすこと

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つかちょんこと、岩宮つかさです。

約1年前に書いたブログ、そのまま載せてみます。

〜〜〜ここから〜〜〜

わたし、2歳の娘のこと、すごく憧れているんです。

 

なぜならば

 

子どもって、泣きたいときに泣いて

 

笑いたいときに笑って

 

イヤなことはイヤと主張して

 

自分の気持ちに正直。

 

今のわたしにはない部分をたくさん持ってる。

 

うらやましいんです。

 

そして、カッコイイ!!

 

だから、憧れる。

 

 

憧れるから、ちょっとずつマネしてみるよ♪

 

笑うことはだいぶんマスターしてきてるから

 

次は・・・・・泣くこと??

 

 

泣きたくなったら、そのときの感情に浸ってみます。

 

〜〜〜ここまで〜〜〜

 

懐かしい。

泣くことが怖かった。

強くあらねばって思ってたんだよね。

 

「いいお母さんでありたい」

「人に迷惑をかけないようにしなきゃ」

「わたしさえ、ガマンしていればいい」

って感じで、自分を押さえこんでた。

 

それが、いいとか悪いとかじゃなくってね。

「こうあるべき」と思い込んで世の中に適応しようと必死だったんだよね。

 

すっごくゆるんだな〜

あの頃のわたしももちろん好きだけど

今のわたしも好きだな〜

  • 2018 06.16
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