高校時代の事件①親との・・・

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つかちょんです。

 

音声をとったら、チカラ入りすぎて(笑)

長くなったのよね。

そして、長いから一度にアップできる容量を超えていた!w

したがって、2分割しました!

途中で切れちゃってるけれど、次の記事で続きが聴けます♪

 

さて、事件なのですが

これがわたしの親への不信感がマックスになってしまった出来事といっても

過言ではないかもしれません^^

「あのとき、こうしていれば」

「どうして、あんなことしてしまったのだろう・・・」

 

振り返れば、なんとでも言えるでしょう。

そこで、自分や誰かを責めることもできるよね。

 

散々、言われたよー、わたし。

周りの大人たちに・・・。

「あいつがろくでもないヤツだって、分かってたことでしょう?」とか(笑)

※ちなみにこれを「やっぱり~~だと思ったよバイアス」といいます(違う!)

正しくは「後知恵バイアス」と言います。

 

けどさ、親のこと、信じていたかったんだよ。

それだけ。

他人があーだこーだ言ってても、聞けなかった。

 

この出来事があったからこそ、

「親子関係のありかた」に多様性を見いだせるようになったんです。

 

続きの音声は、次の記事に載せます^^

 

過去から抜け出して一歩でも前にすすみたいあなたはこちらへどうぞ^^

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  • 2018 05.27
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