誰もが、なにかしらを抱えて生きています。

それでも、時間は過ぎていきます。

 

一度きりの人生。

あなたの歩きたい未来を、あなた自身でつくっていきませんか?

 

親子関係の悲しみに特化して

お悩み相談を受け付けています。

 

「おとうさん、おかあさんと上手にさよならする方法」

 

ビックリしますよね。

 

これは、ただ見捨てることとは違います。

諦めて見捨ててしまっても、いつまでも悲しみは消えません。

 

こんにちは!つかちょんこと、岩宮つかさです。

ようこそ、いらっしゃいました!

幼少期の記憶はもうほとんど残っていませんが、

児童養護施設での生活、親元での生活、どちらの経験もあります。

感受性が強く、内向的で、いつも周りの大人や友人たちの様子をうかがいながら生きてきました。

一時期は「エンパスなのかも!?」と生きづらさを感じていたこともあります。

自分の気持ちを抑え込み、嫌われないように、捨てられないようにしていたのですが・・・

いつも親に振り回され、言いたいことが言えない、やりたいことがないことも

すべて親のせいにしちゃう人生を歩んでいました。

 

そんな生き方はもう疲れた!どうにかしたいよ!

そこから試行錯誤をし、行き着いたのが「親子関係の多様性を受け入れる」ということでした。

従来の、「親子とはこうあるべき」の姿にどうしても自分はなれずに苦しかった。

「許しなさい」と言われても簡単には許せなかった。

 

そんなわたしでしたが、今ではやさしい夫とかわいい子どもたちに恵まれ

自分の親とは違うカタチで関係を築いていけるようになりました。

「ふつうの親孝行」「親孝行のあるべき姿」とはちょっと違うかもしれません。

しかし、親の人生を歩いているわけではない。

「自分の人生」を歩いていくほうが、生きやすいと思いませんか?

自分の親との関係に踏ん切りがついたとき、ようやく足が軽くなり

自分自身の家庭とまっすぐ向き合えるようになりました。

夫や我が子へかける言葉もかわり、小さな幸せを家族で分かち合える。

遠くに住む自分の親への感情も、トゲトゲした許せない思いは消え

「まあるく優しく見守る」ものへと変化しています。

 

もし、もうこんな気持ちなんてイヤだ!と思いながらも

自分と向き合っていなかったら・・・

きっと今でも、ほとんどの出来事を「親との関係のトラウマのせい」と

人のせい・環境のせいにしたままだったことでしょう。

理想の子育てを掲げながらも、いつも自分の親子関係と比較しながら子育てをし

ひとりで勝手に苦しんでいたと思います。

 

ブログでは、生い立ちや気づき、想いを

音声または文章などで発信しています。

個人セッション(個別相談)を受け付けています。

お一人お一人と、じっくり向き合うことをモットーにしていますので

毎月、少人数の対応になっております。

 

過去のわたしのようなお悩み、苦しみを持つ女性が多いことを知り

活動を開始。

心療内科でのカウンセリングでも変わらなかった状況にも

変化が起こる等、喜びの声多数。

 

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